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横浜市, Japan
プロテスタントのクリスチャン。夫とは教会で知り合いました。子どもは長男・長女の二人。そして犬一匹のクリスチャン・ホーム。

2010年11月11日木曜日

早い一週間

もう木曜日です。

月曜に「あ〜一週間が始まった〜〜〜」と思っていたのに、火曜、水曜と慌ただしく過ごし、木曜日の祈り会が終わって「今日は子どもたちの迎えは4時かぁ」と思うと、何となく「もう明日は金曜日で、週の終わりじゃん」と感じてしまうのです。

そう言えば、先日5年生の娘が「もう、金曜日!!一週間はやっっ!」と言っていましたが、同じように夫の義父も「一週間早いな」なんて言ってました。早いと感じるのは年をとったからだなんて思っていましたが、11歳の子どもまでが感じるのですから、この世の中本当に時間があっという間に過ぎてしまっているのかもしれませんよね。

以前、メッセージの中で「時間も神様が定めたもの。これは生きている人には公平に同じ時間が流れています。」と聞いたことがあります。
どんなに世間的に富も地位もあり、幸せそうに見える人にも、逆に国が戦争ばかりしていて、日々生きるか死ぬかの生活をしている人にも、そして私にも、同じように「時間」は流れています。

でも、もしその時間が実は神様の手によって短くなっているとしたら。。。

そう考えると、やはりイエスさまの再臨が私たちの理念の中の時間では、絶対に予想できないのは当然なんですね。
一週間の早さから、イエスさまの再臨までを考えるなんて、ちょっと飛び過ぎでしょうか?